ブランド


2007/04/09(月)


ケーキを8個食べてレンカにずるいと言われた蝶乃舞たωでつ。
ダイエット、楽しくないから出来ません。(涙)


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ブランドを築く。

これはアフィリエイトでも大事な事です。
ブランド力というのは、特に日本では相当な強さを持ちます。

たとえば高級素材で出来たバッグとシャネルのビニールバッグ。
同じ30万で売っていたら、どちらが売れるでしょうか?

当然、質は高級素材のバッグの方がいいわけです。
でも、売れるのはシャネルの方なんですね。

たとえば不二家は、ぺこちゃんのブランド力で生き長らえました。
ディズニーランドが行列するのも、キャラクターのブランド力ですね。

携帯の画像サイトを例にあげると、
「Beach」「Dis*com」といったサイトは、ブランド力があります。
(知らない人は勉強不足です)

「Beach」に行けばかわいい画像がある!
「Dis*com」の画像は全部かわいい!

そういうオーラがサイト自体にありますし、手書きという独自性もあります。
「Beach」も「Dis*com」もサイトは量産していません。
しかしブランド力のある1〜2サイトで、かなりの収益があると思います。
ランキングも10個くらいしか攻略していません。

メルマガアフィリでも、稼げている人は、
自分をブランド化することに成功しています。

ブランディングは自分に向いてない、出来ないと思うかもしれません。
ブランディングというと、自分が全面に出て演じなければいけないと思いがちです。
でも、そうではないのです。

ブックマークしてもらえるようなサイトを作りましょう、ということなのです。
他とは何か違うオーラを出しているサイトに仕上げましょう、ということなのです。

稼ぎたいだけで機械的に作ったサイトは、輝きを発しません。
そのサイトにアクセスを呼ぶ方法は、人を介さない検索ロボット経由のみになります。

検索ロボットに拾われて運良く人の目についたとしても、
つまらないサイトだったら、すぐにバックボタンで戻ってしまうでしょう。

ランキングや検索結果から、人を呼びこむためには、
人の心を惹き付けるサイトでないとダメなのです。

携帯サイトにしろ、アドセンスブログにしろ、
稼げていない人が作ったサイトを見ると、

やる気がないんです。
覇気もないんです。
エネルギーを感じないんです。

原因はすべて、楽しんでいないからなんです。
本人が楽しんでいないメディアを、他人が楽しめますか?
ブランド力が生まれますか?


サイトってテレビ番組と同じなんですよ。
視聴率が悪いテレビ番組に広告主はつきません。


楽しくないテレビなんか誰も見ません。
楽しくないサイトなんか誰も見ないんです。


副業なんだから楽しくやりましょうよ。
失敗したら死ぬって訳でもなし。


まず、楽しむ事から覚えましょう。
日本人は楽しむのが本当に下手ですよね。

⇒ http://maitan.info/

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■編集後記

保育園のお便りに、4月生まれの男の子の紹介が出ていて、
男の子に「将来の夢」をインタビューしていた。

「しょうらいはウルトラマンになってセレンちゃんとけっこんしたい(はーと)」

と書いてあった。

セレンに言ったら

「うれしい♪」

だって。^^;

3歳のくせにラブラブでうらやましい〜!!

そう言えば私も、初婚約&初キスは幼稚園の時だったっけ。

■編集後記2

最近夫が双子を連れては
UFOキャッッチャーをやってきます。


ゴミ袋みたいな大きい袋いっぱいに、
お菓子を取ってきます。


嫌がらせでしょうか。


でもでも
コアラのマーチミルクリッチカフェラテ
おいしい!!

夜中に食べたお菓子のカロリーを合計したら。。。


こわっ!


もう断食道場に入るしかないかも。(T▽T)


(C) 2009 蝶乃舞の社長ブログ